アジア

WBCが今回で終わるようですが、これを機にNPBは、自分たちで新しい大会を創設するなり、いい意味でチャンスかもしれません。
NPBのブランディング作りのとっかかりとして、色々とチャンレンジしてもらいたいですね。

先ずはアジア。
そのためにも外人枠などは検討すべきです。
競争が激しくなることで、競技レベルを高くし、ソフトである試合が面白くなり、価値が上がります。
日本のプロ野球で、台湾の選手、韓国の選手、中国の選手が出場活躍することで、それぞれの国の人が興味を持ってくれる。

パイが広がります。

先ずはアジア枠。検討してはいかがでしょうか。
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契約更改で

昨日はNPBの表彰式の模様を、たまたまテレビをつけたらやっていたのですが、その時にパ・リーグ新人王に選ばれた
高梨選手がスピーチをしていました。

実にしっかりしたことを話しています。大卒3年目とは言え、なかなか言える内容ではありませんでした。
思ったのですが、おそらくファイターズの教育の成果かもしれません。ファイターズは普段から若手選手に対して座学を行うような記事を見たことがありますが、このような受け答えの授業などもあったかもしれません。
そういうことを含めて、今年はファイターズの年だったのかな。
とても印象に残りました。

さて今朝の記事で気になったのが、巨人小林の契約更改の記事。
他人の懐事情なので、つべこべ言うつもりは毛頭ありませんが、倍の5000千万(推定)とは少々驚きました。
確かに出場試合数も多かったし、セでは唯一捕手で規定打席にも達してはいます。

しかし彼の場合、育成の意味合いも強く、我慢して現場が使った感も否めません。
侍ジャパンにも選ばれていますが、これに関しても正直?です。興行主の意向でもあるのかなと?と思われても仕方のない選出です。捕手不足の現状がありますが、守りの安定感で言えば西武炭谷やロッテの田村もいる。

確かに彼のポテンシャルは高いと思います。これは誰もが認めるところ。
しかし、期待が過ぎて、なんでもよくしてあげると、逆に成長を阻む可能性も高くなります。
本当に今の自分の現在地をわからずに、今の自分に満足してしまう、勘違いしてしまう。

まぁ、巨人の査定基準値が他球団よりも高いのかもしれませんが、、、、、

彼にとって来季は勝負の年。今年みたいに我慢してはくれないでしょう。
シーズン中に成長の跡が見えない場合は、補強に向けて動き出すと思います。

特ダネこそ、記者の努力

今朝のスポーツニュースでは選手の結婚のニュースが目立ちました。
最近多いですね。
プロ野球選手は、オフの時期にしか、時間的に式を挙げることが出来ません。
自ずとこの期間に発表されることが多くなります。
記事の少ないこの時期を狙ってもあるでしょうね。

各新聞社の球団担当記者は、いかに担当するチームの人気選手の結婚情報を独占できるか!
これがある意味、自分の手柄にもなり、会社の評価にもなるようです。
大体に横並びの記事ならば、担当なんていりませんしね。共同通信の記事を買えばいいだけ。

だからこそ普段からの選手とコミュニケーションを図り、シーズン中には食事をしたり、色々な頼まれごとまで引き受けることもあります。
プライベートなことで相談されるようになれば、かなりの成果です。
選手も人間ですから、試合結果や内容に日々悩みます。家族の事や野球以外でも様々あります。
そんな時はチームメイトではなく、食事をしたり、飲んだりしたいこともあります。

また記者からの情報も欲しいところもありますね。
首脳陣が自分のことを何と言っているか、、、評価しているか等々。
これは、お互いにメリットがありますよね。ただ基盤に信頼がなければ無理です。

仮に特ダネがあっても、選手との関係でオフレコにしなければならないこともあります。
そのルールを守ってこその関係です。

今は昔ほど選手との距離感が近い記者はなかなかいないと聞きます。
それは、コンプライアンスが厳しくなったこと、選手も記者も気質が変わっていること、
昔より会社からの交際費が落ちないこと等々、、、、身銭を切ってまで、自分の自由な時間を削ってまで、取材したことに対して会社の評価も疑問符されている現実があるかもしれませんね。

選手を管理する球団側も広報部門がしっかりしていて、ある程度の知名度のある選手には、何かあれば報告をするようにと、一社に出し抜きさせないようにと情報を管理していると思います。
球団としては、なるべく全社に情報をフェアーにだしてあげたいと思っているはずですから。

それでもたまにスクープが出るのは、担当記者の努力の賜物です。
選手が承諾して、勝手に発言する分は、球団も管理しようがありません。
選手も、いつものお礼にと心意気を出してくれますし。
今年もFAなどでありましたね、、、これはね、深〜いものがあるんです。
これはまた別の機会で書いてみたいと思います。

今後、新聞ニュースをそういう観点から見ると面白いかもしれませんね。

ちなみに私は、現役時代から付き合いのある記者さんとは仕事の絡みもありますが、
今でも懇意にさせてもらっています。皆んな、癖のある記者さんですが、人間深くて
信頼出来る方ばかり。 

月内には決まるでしょう

FAもそろそろ決断の時期です。
編成上の問題もあり、大体に月内には答えを出すのが普通でしょう。

月末になる理由としては一番は球団のファンフェスタ等があるから。
やはりこれに出席しなければ、今まで応援してくれたファンにケジメがつかない。
最後のお別れですね。

今年は決まってから、岸や糸井が出席していましたが、これには驚きました。
おそらく相当勇気がいったし、球団もよく許したものだと思う。
これも時代の流れかな。

ハムの陽に関しては、長引く可能性もあるかもしれません。
彼の発言を見るとそう思いますし、おそらく代理人から言わされているんでしょう。

本命はオリックスでしょうけど、楽天も手を挙げている。
これが続けば、陽には有利です。
相手の条件を出しながら、引き上げることが出来るから。

仮に僕が球団の交渉担当者なら、期限を決めます。それをマスコミにも話す。
とにかく彼らの交渉ペースには巻き込まれないようにする。

それでまとまらない話なら、おそらくこの先も上手くはいかないはずだ。

結局、相手の良いように話が進められ、とんでもない高い買い物をしなければならなくなる。
それこそ長期契約なんかになったら、選手の気はゆるみますよ。

ここは担当者も腹を括るしかない。
これに関しては、ベイの高田GMは、はっきりしている。いや、過ぎるくらいだ。

僕が思うには、いなければ意外と新しい選手が出てくるものです。
あまり無理に追っかけっず、が賢明と思います。

新陳代謝を活性化しなきゃ。

文句なしの受賞

今朝の記事で目を引くのは大谷の投打でのベストナイン獲得。
もちろん異論はないでしょう。
おそらく選手であれば、誰もが納得するものだと思います。
記者側もよくぞ、慣習にとらわれずに投票しました。
これも固定観念を破った栗山さんの影響かな?
とても良いことだと私は思います。

大谷のポテンシャルは今のところ、異次元です。
純粋な日本人(どこまでルーツを辿れば良いのかわかりませんが常識の範囲内で)で彼クラスの選手が今後出てくるか、、私が生きている間ではないかもしれません。
ハーフ選手であれば出てくる可能性はあると思いますが。(これが悪いと言っているのではありません)
やはり日本人には身体的なハンディはありますからね、、、、

おそらくですが、遅くとも(まだ今季もなくもない)来季にはアメリカに渡るでしょうから、来季は日本では見納めになるでしょうね。
意識して彼を見ておきたいですね。

ちなみに正力賞は栗山監督でしたが、これも異論なし。彼の描いた最高のシナリオが今年一気に完結した感じです。
この賞は栗山さんが自ら描き、勝ち取った功績だと思います。

尊敬する三原さんに少し近づかれたんじゃないですか。
私は今年のプロ野球のMVPも栗山さんだと私は思っています。
それぐらい、プロ野球の固定観念をぶち破ってくれたし、リーグを盛り上げてくれました。
その裏には相当なプレッシャーがあったと思います。

栗山さんと大谷の関係は、今後も強いつながりが続くのだと思うし、特に大谷にとっては彼の野球人生において重要なキーパーソンになると思います。

一年目から減俸は厳しい

プロ野球選手の契約更改ですが、最近は新人選手の減俸もよく見られますが、どうなんでしょう。
減俸されるのは、大体に1位クラス、つまりは即戦力と目されていた選手です。

上の限度額である1500万ぐらいの選手に対してなのですが、普通に考えて、新人から直ぐに活躍する選手なんて
そうはいません。

よほど大物クラスでないと。そしてそのような選手が毎年出て来るかと言えば、そんな甘い世界ではありません。

先ず、彼らに必要なのは、プロ野球に慣れること。
実は、野球だけを一年間フルに過ごしたことのないので、その環境に慣れるのに時間が掛かります。

初めて経験する春季キャンプでも、あれだけ密の濃い内容を、高いレベルで、年の離れた知らない人間ばかりの中で、一日中やらされたら間違いなくバテますね、身体も心も。

特に注目度の高い選手には、毎日評論家が訪れて、あーだこーだ言われるので、それが記者経由や、新聞等で耳に入ってきて、おかしくなります。

周囲の評価をあまりに気にして、疲れていても無理をするんです。だから故障するんですよね。
まぁ同じポジションの選手は、それを見ながらも黙っているでしょう。だってライバルだから。

誰かが入ってくれば、誰かが追い出されます。それがプロです。
みんなが自分の生活がかかっていますからね。

話は戻しますが、一年目で減俸するのは少し酷な感じがします。
あくまで猶予期間として見てあげないと。

これは社会人出身でも同じです。
そう簡単にプロ野球界に適応できるものではありません。


だから最初の年俸を低くすると良いんです。
その分、契約金を高くしてあげる。その方がフェアーです。

しかし今年の巨人の一位の投手は、背番号まで変更になりましたね。
実に厳しいなぁと。
ハードルがめちゃめちゃ高い。

頭が固いのかもしれませんけど

昨日は各球団、ファン感謝デーが行われたようです。
今朝のニュースの写真を見ると、色々な余興がたくさんあったようです。
毎年ありがちな、選手の女装もありました、、、

しかし、このプログラムは僕らの現役の時とほとんど変わっていない。

あくまで個人的な意見ですが、プロ野球選手としてのステータスを保つ上でも、
女装とか野球とあまりにかけ離れた余興はいらないと思います。
確かに観ていて楽しいかもしれません。やっている選手もね。
ファンも普段とは違う一面を見れて親近感を持って、良いのかもしれません。
でもどうでしょう、僕は違うと思っています。

もっとリスペクトされるような存在で良いと思っています。
ファンに遠い存在でも良いじゃないですか。良い距離感が憧れを強くするし。

プログラムの内容は固くても、例えばファンと、サインや握手だけでも良いでしょう。
その他、カテゴリーを分けて、女性ファンには人気若手選手のトークショー、子供には野球教室のように一緒に遊べるもの、コアなファンには、真面目な真剣野球トークなど、企画としてトライ出来るものはまだまだあるのかなと思います。

試合観戦の一番多い人には、感謝を込めて選手のユニフォームをプレゼントとか、、、

極端に言えば選手と、握手、記念撮影、サインだけでも良いと思う。それだけでも相当に時間が掛かるでしょう。
とにかく、触れ合うことが一番の記念かもしれません。
来年も応援してくれるようにね。

感謝デーは一年間応援してくれたお客さんへの感謝の日。でも決して忘年会ではない。
スポーツ選手は芸能人でもない。
プロ野球選手として誇りを持てる内容にして欲しい。

移籍

斎藤佑ちゃん、まだ持っていました。人命救助のニュース。彼、まだ運は残っています。これで今年のネガティブなニュースも小さくなるでしょう。何とか来年は一花咲かせてもらいたい。

糸井は阪神に移籍です。交渉解禁日の当日に会うぐらいですから当然の話です、これは。

糸井の抜けたオリックスは、こうなればハムの陽選手は是が非でも欲しいでしょうね。若いし、右打者なので、糸井とは別の意味での大きな戦力になります。そして今朝の報道ではT岡田に複数年契約の話があるとか。彼はポテンシャルの非常に高い選手です。今回、糸井が抜ける事で、責任感が増し、ブレークする可能性があると思います。イメージとして、もう一つ殻を破れていない感じの選手ですからね。しかしもう彼も30ですか、、、間違っても若いとは言えませんね。ブレークする最後のチャンスくらいに思って頑張って欲しいですね。

オリックスは、その他にも捕手で伊藤という選手がいます。彼への起用を見ると今ひとつチームから信頼がないように思います。個人的にはとても良い捕手だと見えるんですけどね。リードも丁寧だし、投手への思いやりも見える。打撃だって悪くない。何とか一年通して使ってもらいたい選手。
今年は彼が一塁を守る場面もありましたが、それもどうだかなと。
おそらく他球団からのトレード話が殺到しているんじゃないかなと思います。

しかし今のオリックスの低迷の原因は明らかですよ。
補強の失敗が全てです。中島も小谷野もブランコも機能しなかった。このうち一人でも普通に働けば結果は変わっていたでしょう。

まぁ選手は生き物なので、仕方がないと言えば仕方ないが、やはりビジネスとして考えた場合、誰かが責任を取るべきだろうし、次に同じ失敗をしないためにも検証をするべきで、現在進行中の陽選手との契約にも生かさなければならないでしょうね。

FAで抜けても、不思議な話で、必ず新しい選手が出てくるものです。怖がらずに、選手を信じて、粘り強く育成して、新しいスターを生んでもらいたい。
無理して、高い買い物で満足しないように。

外国人枠撤廃

先日の野球のオーナー会議で、楽天の会長である三木谷氏が外国人枠撤廃を提唱したとの記事がありました。
「最高のプレー(試合やパフォーマンスという意味でしょう)を見せるのがプロ」とのこと。
この案については、評論家を含めて、多くの意見があがっていました。
ほとんどが反対ですけどね。

私は、この問題はもっと掘り下げて議論すべきだと思いますね。

私自身が、この案には賛成です。
特にアジア人に関しては直ぐにでも始めても良いぐらい。

何故なら、日本球界は今後パイを大きくしないと、このままの維持はもちろん衰退の一路を迎えることになると思うから。ますます閉鎖的な業界になってしまい、これまで以上にメジャーとの差が拡大してしまう。

生き残っていくためには、マーケットの拡大は必須で、先ずは韓国、台湾などの野球先進国のファンを取り込なければいけません。
偶然にも、今日は巨人OBが台湾で試合を行うようですが、こういう取り組みは非常に意味があると思います。
台湾は親日家の国ですし、日本に関心が高いと言います。
彼らをメジャーではなく、日本に目を向けさせないといけません。
そして更に、中国や、その他の野球後進国への野球振興にも力を注ぐべきです。

この未開拓な大きな市場には、まだまだチャンスや可能性が秘めています。
これは球界あげて取り組むべきことだと思いますけどね。

反対する声として、一番危惧するのは、日本人選手の活躍のチャンスが減ったり、もしかするとメンバー全員が外国人になるかもしれないということでしょう。

しかし、そうはなりません。いくら身体能力が高くても、勤勉さ、メンタル、また日本の野球は非常に細かいですから、
投手で言えばクイック習得など、彼らが不得意な要素がたくさんあります。

そして日本の環境、メジャーとは違う野球界の習慣も結構ストレスになるはずです。
それが嫌で途中で帰国したメジャー大物選手がこれまでどれだけいましたか?

そして何より、外国人と競争することで日本人選手のポテンシャルが上がる可能性もあります。
技術も体力も追いつこうとするスピードが加速すると思います。

確かに雇用の数が今よりは減るかもしれませんが、それこそがプロの厳しさです。
しかし、それによって日本球界に入ることの価値が更に高まります。
マーケットを大きくすることで、選手のサラリーも高くなるはずです。
全てを含めてステータスが高まる可能性がありますからね。


メジャーには、外国人枠などはありません。
フェアーです。だからこそ、ワールドシリーズと銘打っているんです。
そこには身体能力の差もあり、激しい競争が生まれるから、面白い試合が生まれてくるし、選手もスーパースターも誕生します。

日本がメジャーの下請けではありません。
追いつけ追い越せです。

興味深く見ていきたい

今朝のニュースで目を引いたのが、メジャー、インディアンス傘下3Aの村田投手と日ハムの契約。

村田投手は、巨人のドラフト1位で入団したものの、全く活躍出来ずに3年で解雇。
普通、大学・社会人で入団して、一軍登板がないのも非常に珍しい。

何故ならば投手は、野手に比べてチャンスが格段に多いからだ。
しかも1位。アドバンテージは他の選手に比べて遥かに大きい。
そして最も驚くのは3年で解雇されたこと。
これも普通、獲得球団も恥ずかしくてなかなか出来ない。

余程、球団との折り合いが悪かったのでしょうね。相性とか。

その彼が、その後米国に渡り、メジャーを目指し下から這い上がって、メジャーで登板できたことは、
本当に賞賛に値することです。
そして今回、ハムと年俸3500万という好条件(報道)で契約出来たのは、
大袈裟かもしれませんが、まさにジャパニーズ・ドリームです。

、とここまでは、普通の感想です。

私が興味があるのが、メジャーにも登板し、ここ数年3Aで活躍していた彼が、日本球界でどれくらいやれるのか、
パフォーマンスを見せてくれるのか。

まぁ、通用するかです。
一概には言えませんが、3Aの投手としてのレベルを確認するのに一つの参考にもなるでしょう。

先ず球団を、雰囲気の良い、環境づくりの上手いハムに入ったのは正解だと思う。
プレッシャーが少ないことは、彼が注目度の高い巨人で活躍出来なかった理由かもしれないから。
そこは栗山さん、そしてコーチの吉井さんもいるのは非常に心強いでしょうね。

そしてハム側も、彼の獲得には念入りの調査をしているはずですから、それだけの自信はあるんでしょう。

僕は彼のメジャーでの登板シーンをYouTubeで見ました。
見た感じ、彼の武器はスライダーでしょうね。これが投球の軸になるでしょう。

では日本球界でどれだけやれるのか、、、、周囲は、今の報道と期待の大きさで言えば、10勝して当然のところかもしれません。

僕の評価は少し違います。
私が担当者ならば、チーム事情にもよりますが、ハムの条件では獲得しません。

でも、こういうのが野球を見る側の面白さですね。
皆んな、自分が、好きなチームの監督やGMみたいな、、、、

それより彼を獲る前に、元ロッテで今はアリゾナの中後君が魅力的です。
昨年の段階で獲りに行きました、おそらく。
何故、他チームが彼を獲りにいかないのか不思議でした。育成でも獲得出来たかもしれないのに。

プロフィール

フェニックス

Author:フェニックス
元プロ野球選手のブログ。
現在、セカンドキャリアとしてプロスポーツ選手のエージェントを務める中で感じたことを綴っています。自分の選手としての経験と、エージェントして現場に身近にいる人間のブログ。

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