順位予想

明日からシーズンが始まるにあたり、スポーツ各紙評論家は今年の順位予想をしていました。

見ていて面白いのは、この予想については、おおよそ自身OBであるチームを少しでも上位にしていて、実に分かりやすいものです。

昔からですね、これは。

流石に最下位候補を優勝とはしませんが、Aクラスには入れておくというか、、、。

逆に、今でいう「忖度」のない公平な目で見る評論家ほど、僕は信用します。

まぁ地方であれば、尚更その傾向が強い、、、、、というか厳しすぎると、逆にその職を解かれてしまうし、地元ファンからは批判されるし、仮に将来のそのチームでのコーチの道も閉ざされてしまうものです。
食いっぱぐれになりますから、死活問題にもなります。

そう言えば、私の小さい頃、野球と言えば、テレビではGの試合しか放送されていませんでした。
その内容は、球団の系列テレビ局とは言え、本当に露骨なG贔屓の解説でした。
特に大投手の方の偏りぶりには、子ども心に今でも覚えています。

だからこそなんでしょうか、プロに入る前までは何となくGファンで、Gが負けると何となく気持ちの悪い思いをしたこともありましたね。

「何となく」が頭に刷り込まれたのは、これがいわゆる、洗脳なんでしょう。いやーっ、実に怖い。

私の知人が地方で解説者をしていますが、やはりホームチームを褒めるような言葉を並べないと、視聴者から局にクレームが来るそうです。そう他にも、そのホームチームからも。

その方曰く、毎回褒めてばかりも、なかなか難しいそうです。

そこは野球人としての矜持があるんでしょうね。
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球数が多すぎる

甲子園では二試合連続の再試合。
初めてらしいですね。
昨日の審判陣は大変にお疲れのことでしょう、、、、

さて、私がこの大会で少し気になるのが投手の球数。
どの試合も実に多い。150球越えなんて普通です。

今は打者はマシンがあるので時間がある限り打てるし、用具の進歩もあります。
しかも金属ですからね。打者有利であることは明白です。
簡単にアウトが取りづらくなっているんでしょう。
カットして粘る選手もいますし、打者によっては捕手の構えをチラチラ見ていることもあります。
投手からすれば、とんでもない話です。
これはプロの悪い弊害なのかもしれませんね。

私は元来、球数制限には賛成ではありません。、、、しかしここまで多すぎるのは問題です。
まだ彼らは高校生です。
しかも春はまだ気温も低く、そもそも練習試合ですら、解禁になってそんな時間が経っているわけではありません。
仮に投げ込みはしてたとしても試合と練習では疲労度は全然違います。

どうでしょう、昨日の福岡の投手なんて、試合で196球。おそらく投球練習でも最低30球、プラスキャッチボールもしていますからまさに相当数投げています。

甲子園ということで、気持ちが張っているので、疲労や故障が出ていないのかもしれませんが間違いなくオーバーワークの域を超えています。

そして一番気になったのは、試合直後に監督さんが「次も彼は投げる」ような言葉を言われていたのだが、先ずは生徒の身体の状態を確認する方が先のような気がします。
そこには強固な信頼関係があるのでしょうが、生徒は基本、監督に逆らえません。
彼以上の投手はいないでしょいから、チームの総意としても彼に投げてもらうのが一番の勝利への近道です。
彼だって、その中にいれば、雰囲気的に断ることも出来ないでしょう。

変な話、故障しない限り。

しかし、福岡の投手は非常に能力が高く、将来性のある投手です。
だからこそ彼の将来を先ずは一番に考えて欲しいと野球経験者としては思います。

なんせまだ17歳です。身体はまだまだひ弱ですよ。
鞭を打つ時期では到底ありません。

指導者側から言えば、悔いのない戦いをする上でベストなメンバーで戦うのは当然です。
もし彼を起用しないで負けたら地元では批判を浴びるでしょうし、学校からも下手すれば監督を解雇される可能性もあるでしょう。名門ですとOBもうるさいでしょうし。

だからこそ、、ある程度の球数制限のルールを作ってはどうでしょう。
ルールであれば監督さんも無理を強いる必要がない。
もちろん、そぐわなければやめれば良いし、少しづつでも緩くても良いので取り入れる意味は大いにあると思います。

ケア

WBCメンバーがチームに復帰。
それぞれ試合に出場する選手、しない選手それぞれです。
やはり出場した内容、時間によって疲労度も違います。
出ていなかった選手はフラストレーションも溜まっているでしょうから、出してあげたほうが良いでしょう。

ただ投手に関しては、ボールが違うので、一度リセットするなり、ファームで投げるなりして、登板後の身体の状態を確認した方がいいかもしれません。
これは登板した、しないの問題でなく、今回メンバー全員に言える話ではないでしょうか。
阪神の藤浪投手でも同じです。ブルペンでは相当投げていることでしょうし、練習試合でも投げています。
しかも公式戦では投げられなかったストレスもあったでしょうしね。
チームは十分にケアしてもらいたいですね。

今朝のスポーツ記事では巨人菅野投手が開幕投手回避などとありましたが、そりゃ、当然でしょう。
普通に考えれば、一度飛ばすくらいが賢明。
身体だけではなく、メンタルでもダメージが残っているでしょうし、一度短いイニングでも良いので、ファームで投げて状態を確認・整える方が、今シーズンの為にも良いとは思います。
シーズンは長いですから、今は無理をする必要はないと思いますけどね、、、、。

ボール対応

WBCの検証を各紙、そしてメディアがしていますね。
その中で共通するのは、ボールでしょうか。

日本で使用するボールとの違いが、WBC、及び国際大会での選手の一番の懸念材料になることは
皆の共通認識です。

メジャーに移籍して挑戦する場合も、選手が一番に直面する問題がボールへの対応です。
これは打者も投手も同じ。

投手で言えば、マウンドの硬さもありますね。

松坂投手などは、硬いマウンドで股関節を痛め、その結果、肩や肘、諸々の影響を受けたとも聞きます。
日本の柔らかいマウンドとは全然違うのかもしれませんね。

ちなみに私は、94、95年と、春のキャンプを今春キャンプでファイターズが使用したパドレスのキャンプ地で一ヶ月間を過ごしましたが、全くと言って気になりませんでした。
逆に球が速くなるので、気持ちが良かった。(乾燥しているので、投手は球が速くなるし、打者も打球がよく飛びます)
当時は、情報が今ほど多くないので、別に気にならなかったのかもしれません。
いい意味で鈍感力の強さと言うか、、、、これは当時一緒に行った選手も同じで、誰も何も言わなかったように思います。

それよりもメジャーの雰囲気に野球少年に戻っていたように記憶しています。
向こうの施設の素晴らしさは日本とは全然違いますからね。

だから今回WBCのメンバーの中には、当初メジャーに興味がない選手も、向こうの雰囲気を感じて、行きたくなった選手も結構いると思います。


で、話は戻しますが、ではボール問題はどうするのか、、、。
何年かに一度の大会の為に、日本のサイズを国際基準に合わせるのか。

私は、仮に世界一を決めるクラブ選手権(球団対抗)を開催するのであれば、ボールを統一した方が良いと思います。
メジャー、日本、韓国、台湾などを含めて。真の世界一を決める大会があれば。

WBCは、全ての国がベストメンバーを揃えた訳ではありません。
やはりシーズン前であることで、特に投手に関しては各チームが出してくれません。


選手がベストな体調、状態で、そしてベストなメンバーで戦う大会の開催。
これがボールを統一する条件の一つだと個人的には思います。

敗退

WBCは準決勝で敗退。
選手も首脳陣も本当に頑張りました。
今、日本に出来る最高のパフォーマンスの中での結果だと思います。

試合は、本当に惜しい内容でした。
日本にとっては投手が最少失点に抑えて理想的な展開だったんですがね、それ以上に打線が打てなかった。
これは米国の投手を褒めるべきかもしれません。

今朝の各紙記事ではこの結果に対して、色々と論調があるようですが、課題の一つは打線が対応出来なかった動くボール。

これまでの対戦相手よりは、動くにしてもスピードも切れも全てが違ったんでしょう。
やはりメジャークラスです。

小久保監督も言っていましたが、日本のリーグでは動くボールが主流ではないので、
やはり打者の対応が難しいのは事実でしょうね。

もう一つは、やはりボールの違いではないでしょうか。
今回の使用球は、日本のボールと違い、少し大きく、粗く、重いみたいです。
私も触りましたが、やはり日本に比べてかなり大きく感じます。
滑るしね。、、、(そういう意味では昨日の試合では小雨で湿り気があり、投手には良かったのかもしれません)

それが打者にとっては、芯で当たらないと遠くへ飛ばないなどに繋がるんでしょう。
もとより、飛ばすためには、パワーもつけないといけないし、技術も磨かないといけない。
打者には今よりも根本的な向上が求められます。

投手側も、滑るなどと、対応が難しいと言っているように、根本的な問題が出てくると思います。
指の長い短いで、大きな違いも出るでしょう。
なんせボールの縫い目にかかりづらく感じますからね。

これは選手によってはパフォーマンスが大きく変わり、選手成績に大きな、大きな影響が出ると思います。
ですから急に今から日本で変更と言ったら、選手によっては死活問題にもなるでしょう。

もし、このWBCを目指し、基準にするのであれば、もう世界水準にボールを変えるべきでしょう。

ただ毎年、この大会があるわけでもないので。


難しいところですね。

見違えた阪神

日本のOP戦にも目を向けてみます。
しかし、今は便利ですね。オンタイムではなくとも録画でネットで試合を見ることが出来ます。
良い時代です。
このコンテンツは従事者にとっては非常に有難い。

話を戻すと、昨日のドラゴンズと阪神戦。
私は終盤しか見ていませんが、驚きました。
それは阪神の選手が明らかに身体のサイズが変わっていたこと。

大きくなって、実に逞しくなっています。
これは普段、阪神戦など見ないから気づく事かもしれません。

去年から相当ハードに金本監督が野手にはウエートを指示していたと記事にありましたが、
まさしくその成果がユニフォーム姿から伺えます。まさに肉体改造です。

しかもスイングの振りも速くなって、打球距離も伸びています。
これね、相手チームは顕著に感じると思います。
特に投手は。
去年との野手の違いを一番感じ取っていると思います。
これは脅威になります。

選手の表情を見ても、自信に溢れているように見えて、何か違う戦う軍団になっていますね。
表情が鋭いというか、走る姿も実に逞しい。

これまでは軟弱までとはいいませんが、ひ弱な男の子が成人したくらいに見えましたね。

確かに身体を大きくしたから、絶対に良くなるとは限りません。
その選手の特長もありますから、逆もありえます。
しかし、明らかにプラスの方が大きいと思いますね。
何より選手個々が、ここまで練習をしたんだという自信が大きい。

着実に強い選手の集団、金本監督の目指すチーム作りが進んでいます。
近い将来、黄金時代が来ると思います、阪神。

本当の評価

毎回ですが、侍ジャパンの記事で気になるのは、メジャースカウトの評価。
マスコミは過大評価をする傾向がありますけど、、、
記事を見ると、何人も、今すぐメジャーで通用するような記事で、、、。
本当かな???と。

そりゃスカウトの方も聞かれれば、悪いことは言いません。
リップサービスもあるでしょう。


では実際に自分たちの球団が戦力として条件提示をしてまでも欲しいかどうか、、、、。
要はここです。
欲しいと言っても、レギュラーではなく、仮にバックアップやマイナー契約クラスであれば、それは欲しいかもしれませんどけね。(それでも選手枠の問題で獲得しないところが多々あるでしょうね)
今の選手がもらっているサラリーを上回る条件、もしくはレギュラー確約までを提示するのかとなれば、
全然話が変わってくると思います。
選手が求める、知りたいのは、おそらく一番がその部分ではないでしょうか。

私は数年前に某メジャー球団のスカウトと結構行動を共にしましたが、
紙面と実際の評価の乖離の大きさを目の当たりにしました。

そのスカウトは非常に慎重で、マスコミに対しても軽々しくコメントをしない方でした。
本当に自分の言動には気を遣っていました。
それはおそらく彼が選手に与える影響を配慮してだと思います。
変な期待をもたせてはいけないと言うね。
もう一つは、これは想像ですが、「メジャーはそんなに甘くない」と言うことも。

当時日本人選手がFAでメジャー移籍かどうか話題になった時も、
紙面との実際の評価には大きな隔たりがありました。
もちろんその球団は獲得もしなかったし、手も挙げなかった。
(その選手はメジャーにこそ移籍しましたが、成績は思うように振るいませんでした。)

マスコミは、そのことをわかって書いているのか、
知らなくて書いているのかは分かりませんが、どちらも罪ではあります。

やはり書くのではあれば、今回を機に、メジャーを実際に見てもらいたいですね。
投手もそうですが、一流選手の野手のレベルの高さを。打撃も守備も。
これはもう必見です。そうそう、グランドもね。



お見事

WBC、準決勝進出ですね。
戦前の厳しい評価を選手とベンチが覆した結果です。
お見事です。
勝つことしかない大会ですから。

中国戦以外は、どれも厳しい戦いで、本当に紙一重の内容だったと思います。
その中で勝てたのは日本チームの勝利への執念と、スタジアムでのファンの熱い声援だったと思います。

今日の紙面では小久保監督を讃える記事が出ていますが、あれだけ酷評していたのがまさに手のひら返し。
よくこれだけひっくり返せるものだと感心します。

しかし、これもまだ道半ば。これからが本番です。
前回も準決で敗退していますから、今回も同じ結果になったら、また手のひら返しが始まるでしょう。
まぁ、これもプロ野球の一部でしょうか。

今回のラッキボーイは間違いなく小林捕手でした。
俗にいう、彼は持っていたんですね。
昨日のボテボテがね、、、、、。観ていてコミカルでした。その佇まいが。
そして彼を正捕手と位置付けた小久保監督も持っていたんです。

私がこの予選で観た中で思ったのは、各チーム野手に関してはグローバル級の選手が出場しましたが、こと投手に関しては、主力とそれ以外の選手に大きな実力の差があったように思います。
ここが一つの肝でした。
しかも球数制限がありますから、長いイニング、連投も出来ません。

主力でメジャー球団に所属する選手のほとんどが、該当球団が出場させませんでしたら、自ずとそうなるのでしょう。
条件はどこも同じですから、
そこが、この大会を勝ち抜くための大きなキーだったと思います。

もう一つ、今大会でメジャースカウトが評価をした日本人選手?を僕なりに想像すると、、

基準は今もらっているサラリーを上回るだろう選手として考察すると、、
菅野投手、石川投手、そして千賀投手も入るでしょう。
野手では、、、今の所、僕の中ではいません。
最初の条件がバックアップで良いのであればいますけどね。

総合力

昨日もWBCは白熱した試合でした。
日本は先発のエース菅野投手が予想外の失点をしましたが、ここまでの戦いぶりの成果でしょうか、ベンチも選手も非常に落ち着いていましたね。そこが今までと違うように感じ取られました。
これが経験というか自信の表れなのかもしれません。

WBCで日本が特筆すべきは、誰かが打てなくても、違う誰かが打つこと。投手も同じ。全員が同じバイオリズムではないので、きちんとカバー出来ていることです。これはリスクヘッジの上で最高の状態なのかもしれませんね。

圧倒的な勝利は出来ないとしても、負けはしない。
負けないことが一番の最優先事項です。

あれだけ不安視された捕手も小林選手がラッキーボーイ以上の存在になっている。
野球は本当にわからんものです。だから面白いのかもしれません。
これも小久保監督の眼力を褒めるしかありません。

しかしキューバも野手においては個々の能力が非常に高い。目を見張るべきは、あのスイングスピードの速さ。
見ていて魅力的です。

主砲のデスパイネは今年も十分やってくれるでしょう。
これには今年獲得したホークス幹部も安心しているでしょうね。だから変にこのままアメリカまで行って、WBC燃え尽き症候群になってチーム合流するよりも、キューバには失礼ですが、ここで一区切りしてくれた方が良かったと思っているかもしれません。

少し休養をして、万全の状態で開幕を迎えることが出来るでしょう。後は複数年契約なので、春休みとか夏休みを取らないように気をつけるだけです。

昨日の試合を見て改めて思ったのは、日本の総合力、組織力の強さ。これは日本人の国民性でしょうかね。
自分を前面に出すよりもチームのことを一番に考えている。ここまで献身的なチームもそうはないでしょう。
これは強みでもあり、時に弱みになるかもしれませんけどね。

今日、準決勝進出への王手です。期待しましょう。

真っ向勝負

WBCは今日はキューバ戦。昨日はオランダがイスラエルに勝利したので混沌としてきました。

キューバは、今日の日本戦を落とすとおそらく予選敗退が決まります。野球王国のプライドにかけて予選敗退は許されないでしょうから、今日はいつにもまして必死で向かって来るでしょう。

日本も今日は絶対に落とすわけにはいきませんからね。エースの菅野投手に試合を作ってもらい、打線が1点でも多い得点を挙げることです、、、、と、まぁ当たり前の話過ぎましたね。

懸念された救援陣で計算できるのは今の段階では牧田投手でしょうか。千賀投手も良いんですが、まだ安心して任せられるところまではないように思います。

則本投手もボール自体は素晴らしいのですが、外国人選手はいとも簡単にコンタクトしています。
彼クラスのボールには慣れているんでしょうかね。
一つ思ったのは、則本投手は力投派です。力感溢れて打者に向かっていくタイプで、打てるもんなら打ってみろ!!、、、と、それは見ている側のファンにとっては、気持ちの良い、まさに則本投手の魅力の一つです。

しかし、対峙する打者もそれに対応できるようにと、自然と気合を入れて迎え打ちます。
これぞプロの勝負です、見ている側にはね。

しかし、実はそれが打者にとっては準備しやすいというか、イメージしやすいのかもしれません。速い球が来る、スピードがこれくらいで準備しようと、、、.
これはあくまで外国人選手相手の話です。なんせ彼らはメジャーで幾らでも速いボールを見ていますからね。



逆に力感のあまりない、かる〜く投げているように見えて、実際に打席に入ると、とんでもなくボールに勢いがある投手。

これが一番打ちづらいのかも。さらに軽く投げていても、スピード計測は150キロ近く。
ベンチで見ているイメージと打席でのイメージが全く違う。
だから身体が反応する前に勝負が終わっていたなんてね。こういう投手が一番打ちづらいのかもしれません。オランダの救援投手にいましたね、2メートル近くの投手。あの投手なんて日本で興味を示した球団もあったかもしれません。

そういえば、広島の野村投手がルーキーの時に、交流戦で対戦した打者が言ってました。
「野村君はスピードガンでは130キロ台だけど、打席に入ると実際には150キロ近い体感がある。あの投手、相当速いですよ。」と。

今の侍メンバーにこのタイプがいるかどうか、、、そしてまたこのタイプが実際に通用するのかはわかりませんけど、一つの野球の見方としてありかなとは思います。

プロフィール

フェニックス

Author:フェニックス
元プロ野球選手のブログ。
現在、セカンドキャリアとしてプロスポーツ選手のエージェントを務める中で感じたことを綴っています。自分の選手としての経験と、エージェントして現場に身近にいる人間のブログ。

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